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  <title type="text">おおた社会福祉士会</title>
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    <title>[おおた社会福祉士会6月拡大定例会][おおたTSネット拡大定例会vol.24]「難病×はたらく」を社会的なテーマにするための試行錯誤~“RDワーカー(Rare Disease Worker)”の可能性~</title>
    <updated>2026-05-12T15:17:03+09:00</updated>
    <published>2026-05-12T01:24:03+09:00</published>





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      <![CDATA[
【概要】<br />
医療・福祉、テクノロジーや就業形態が進展、多様化してきた今だからこそ「難病と就労」が新たに社会的なテーマになろうとしています。近年、地方行政を中心に難病者を取り巻く就労の制度も進展し始めたからこそ、認知も大切だと考えます。そこで私たちは、RDワーカーという言葉を提唱し、仕組みと制度の両面で難病者と社会の可能性を広げるために、あの手この手で活動しています。制約がある難病者が働きやすい社会は、誰もが柔軟に働ける社会になると私たちは信じています。<br />
【ゲストスピーカー】<br />
重光 喬之（しげみつ たかゆき）氏（NPO法人両育わーるど 理事長）<br />
【プロフィール】<br />
NPO法人両育わーるど理事長、多摩大学大学院医療・介護ソリューション研究所フェロー、聖マリアンナ医科大学研究員。20代半ばに脳脊髄液減少症を発症し、二度の退職と寝たきり5年を経て、時間的柔軟性のある働き方の社会実験中。主な症状は24h365dの疼痛で、痛みのストレスで円形脱毛症とせっかちさに拍車が掛かる。 （共著）　『語りの場からの学問創成』（京都大学学術24/3/31）
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    <title>[おおた社会福祉士会3月定例会]女性視点や多様性に配慮した防災〜「こんな時どうする!?」を体験する避難所運営ゲーム〜</title>
    <updated>2026-02-26T15:26:04+09:00</updated>
    <published>2026-02-26T14:27:13+09:00</published>





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      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会3月拡大定例会］<br />
女性視点や多様性に配慮した防災<br />
〜「こんな時どうする!?」を体験する避難所運営ゲーム〜<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
大田区災害時福祉支援チーム、通称「OWAT（オーワット／Ota disaster Welfare Assistance Team）」に対する大田区から協力要請を受け、おおた社会福祉士会及び大田区介護支援専門員連絡会は2025年7月に区と協定を結びOWAT活動に協力していくことになりました。これまで以上に防災や災害福祉支援に関するテーマを取り上げ、知識や技術の向上、専門職や関連団体との連携を深めてまいります。<br />
3月拡大定例会では、避難所運営ゲーム（ＨＵＧ）を体験してもらう研修を企画しました。ゲストスピーカーの青木千惠氏は、阪神・淡路大震災以降被災地に出向いた経験から、女性や要配慮者の視点を取り入れた防災対策や避難所運営について普及・啓発に努めておられます。本研修では、実際の避難所運営で直面する困難をシミュレーションし、被災者の困りごとを想像しながら福祉的視点を持ってどう動くかを参加者同士で学び合います。<br />
<br />
【ゲストスピーカー】<br />
▼青木 千惠 氏 （特定非営利活動法人ジェンダー平等Labota）<br />
他1名<br />
<br />
◆定例会終了後には、近隣の飲食店で懇親会を開催します。参加費は3,000円程度です。
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    <title>[おおた社会福祉士会2月定例会]相談から見える、外国籍住民を取り巻く状況~“コミュニティ通訳”と伴走型支援の必要性~</title>
    <updated>2026-02-02T16:55:13+09:00</updated>
    <published>2026-02-02T14:15:20+09:00</published>





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      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会2月定例会］<br />
相談から見える、外国籍住民を取り巻く状況<br />
～“コミュニティ通訳”と伴走型支援の必要性～<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
レガートおおたは、おおた国際交流センターで区在住外国籍住民対象の相談を区の外郭団体からの受託により行いつつ、継続的支援が必要な場合は独自事業として伴走型支援も展開しています。<br />
<br />
1980年代以降急増した「新来外国人」の定住化の進行もあり、子育て、労働、在留資格など相談内容も相談者の年齢も多様で、近年では高齢化に関わる相談も増えつつあります。そこで、相談事業から見える外国籍住民を取り巻く状況について、レガートおおたの石井さわ子代表理事にお話しいただきます。また、通訳担当の外国人スタッフも同席し、相談で必要となる文化や制度の違いを踏まえた通訳のための配慮点についても触れていただく予定です。<br />
<br />
【ゲストスピーカー】<br />
▼石井 さわ子 氏（一般社団法人レガートおおた代表理事、一般社団法人OCNet）<br />
<br />
◆定例会終了後には、近隣の飲食店で懇親会を開催します。参加費は3,000円程度です。
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    <title>[おおた社会福祉士会11月定例会]フィリピンの児童養護施設『House of Joy(ハウスオブジョイ)』実践報告第10弾「日本とフィリピンの児童を取り巻く環境~施設や里親制度の比較から~」</title>
    <updated>2025-11-07T08:33:46+09:00</updated>
    <published>2025-11-04T17:47:58+09:00</published>





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    <content type="html">
      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会11月定例会］<br />
フィリピンの児童養護施設『House of Joy（ハウスオブジョイ）』実践報告第10弾<br />
「日本とフィリピンの児童を取り巻く環境～施設や里親制度の比較から～」<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
「ハウスオブジョイ」は、フィリピンのミンダナオ島にある日本人が運営する児童養護施設です。1997年の設立から現在までに200人以上の子どもが社会に巣立っていきました。2016年11月の初回以来、事務局長兼副院長の澤村氏のユニークで楽しいアイディアに満ちた実践報告は大変好評で、毎年恒例のイベントになっています。 <br />
<br />
今年は東京都品川児童相談所フォスタリング機関六踏園市区町村連携コーディネーターを共にお招きし、澤村氏とのパネルディスカッション方式で日本とフィリピンの児童を取り巻く環境や施設と里親の比較、さらに踏み込んで子どもたちの育成のために共通して求められることは何かをご一緒に考えてみます。<br />
<br />
自らの働き方を考えたい社会福祉士や学生のみなさん、社会福祉士のお仕事にご興味のある方のご参加をお待ちしています。<br />
<br />
【ゲストスピーカー】<br />
▼澤村 信哉 氏 （ハウスオブジョイ事務局長兼副院長）<br />
▼東京都品川児童相談所フォスタリング機関六踏園市区町村連携コーディネーター<br />
<br />
【情報保障】自動字幕機能（Zoom）
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    <title>[おおた社会福祉士会10月定例会]大田区議会議員 伊佐治剛さん(当会会員)に聞く!社会福祉政策と大田区のこれからについて</title>
    <updated>2025-10-03T09:06:48+09:00</updated>
    <published>2025-10-02T16:17:34+09:00</published>





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      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会10月定例会］<br />
大田区議会議員 伊佐治剛さん(当会会員)に聞く！<br />
社会福祉政策と大田区のこれからについて<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
大田区議会議員は4年に1度の選挙で選ばれ、住民の代表として大田区議会の中心となる存在です。区議会では、区や議員からの提案をもとに区民の身近な問題を話し合い、区の条例や予算などについて定めます。また、議会で決めたことが正しく行われているか、区民の暮らしにどのように役立っているかをチェックします。<br />
<br />
10月定例会では、社会福祉士・ケアマネジャー・柔道整復師で、介護と医療の現場経験者でもある大田区議会議員・伊佐治剛氏(当会会員)に大田区の社会福祉政策・行政運営の取り組みや課題についてお話しいただきます。さらに、参加者同士の対話、意見交換も予定しています。大田区の社会福祉政策・行政運営の現在や未来をともに考え合う時間を通して、様々な立場の人が出会い、つながるきっかけの場としてもご活用ください。ご参加お待ちしています！<br />
<br />
【ゲストスピーカー】<br />
伊佐治 剛 氏（社会福祉士／ケアマネジャー/柔道整復師）<br />
<br />
【情報保障】自動字幕機能（Zoom）
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    <title>[おおた社会福祉士会9月定例会]「発達障害」への理解〜幼児期から成人期の支援〜</title>
    <updated>2025-08-21T08:17:38+09:00</updated>
    <published>2025-08-20T22:42:14+09:00</published>





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    <content type="html">
      <![CDATA[
《申込方法を必ずご確認ください！》<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会9月定例会］<br />
「発達障害」への理解〜幼児期から成人期の支援〜<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
現行の発達障害者支援法の支援対象となる「発達障害」は、世界保健機関 (WHO) の加盟国が共通して使用する国際的な疾病分類であるICD-10（疾病及び関連保健問題の国際統計分類第10版）によって定義されました。<br />
そこで、改めて「発達障害」（神経発達症群）について理解を深める学習会を開催します。とりわけ自閉スペクトラム症（ASD）について、ライフステージごとにみられる状態や支援に関してお話いただきます。自閉スペクトラム症（ASD）の当事者とその家族を対象とした生涯支援プログラムである「TEACCHプログラム」の基本や特徴についてもご解説いただく予定です。<br />
【ゲストスピーカー】<br />
高木 一江 氏（神経小児科医・児童精神科医）<br />
［プロフィール］<br />
専門は、小児神経学・発達小児科学・児童精神医学。<br />
東京都大田区、世田谷区、多摩市、神奈川県横浜市、川崎市、大和市などで、発育、発達の問題を抱える子どもたちの医療や療育に関わってきた。2014年より横浜市中部地域療育センター所長として、正確な診断法の施行、適切な構造化を使った指導、薬物療法の他、教育機関や福祉支援機関との連携、すべての年齢層の当事者支援として合併症状、二次障害、ご本人やご家族のメンタルへルス支援、ご本人への自己認知支援、心理社会的教育や性教育など生涯にわたる相談および対応、支援者への人材育成事業などに関わっていた。<br />
2024年より横浜ハビリテーションクリニック、ミューザこどもクリニックに勤務し、保育所・教育機関・福祉機関との連携する業務を展開している。<br />
［資格］<br />
日本小児科学会専門医、日本小児神経学会専門医、日本小児精神神経学会専門医、子どものこころ専門医、TEACCH公認上級コンサルタント、ADI-R臨床実践者、ADOS-2臨床実践者、Child Adult Relationship Enhancementファシリテーター、Parent-Child Interaction Therapy機関内トレーナー、特別支援教育士スーパーバイザー、自閉症支援士エキスパート。アジア初の「遠隔実施の高水準専門家養成システム」ECHO Autism Japanに参加。<br />
日本自閉症スペクトラム学会理事および編集委員、日本LD学会編集委員、星槎大学講師、川崎市自閉症協会理事、あおぞら共生会評議員、川崎市ペアレントメンター養成講座の企画および講師、東京都大田区支援教育委員会委員。
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    <title>[おおた社会福祉士会8月定例会]映画「イマジナリーライン」~難民・移民・市民と監督と共に考える上映交流会~</title>
    <updated>2025-07-15T08:32:32+09:00</updated>
    <published>2025-07-14T14:34:06+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
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      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会8月定例会］<br />
映画「イマジナリーライン」<br />
～難民･移民･市民と監督と共に考える上映交流会～<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
「作品のあらすじ」<br />
母親の遺灰を納骨できないまま日々を過ごしていた山本文子。ある日、文子は友人であるモハメド夢の提案をきっかけに、遺灰を海に散骨しようと決意する。そうして母親の故 郷、鎌倉へと出向いた2人だったが、その夜 突如夢が警察に捕えられ、そのまま入管へと収容されることに･･････。<br />
<br />
「日本の難民について」<br />
昨今、外国人との分断を煽る選挙演説や、強制送還のニュースが話題となっていますが、皆さんは日本の難民についてご存じでしょうか？<br />
日本は2024年も他の先進国と比較して極端に低い難民認定率となっています。難民申請中の人や、国に帰られない事情があるにもかかわらず、申請が認められなかった人は出入国管理局(入管)により「収容」や「仮放免」を強いられ、行動を厳しく制限されています。<br />
映画「イマジナリーライン」を通じて、当事者の方と一緒に日本の難民の人権について考えてみませんか？<br />
<br />
◆本事業は、 地域の共同募金を原資とした大田区社会福祉協議会の助成を受けて運営しています。 <br />
<br />
【ゲストスピーカー】<br />
▼坂本 憲翔（さかもとけんしょう） 監督　<br />
▼ミョー・チョー・チョー 氏（Stakeholder Adviser Group Asia Pacific）<br />
▼エリザベス 氏（PRAJ / With Elizabeth）
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    <title>[おおた社会福祉士会・おおたTSネット・かわさきTSネット 8月拡大定例会]第75回社会を明るくする運動地域集会「マチに回復共同体をつくる。運営する。」</title>
    <updated>2025-06-30T08:33:10+09:00</updated>
    <published>2025-06-29T18:27:43+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
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      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会・おおたTSネット・かわさきTSネット 8月拡大定例会］<br />
第75回社会を明るくする運動地域集会<br />
「マチに回復共同体をつくる。運営する。」<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
8月定例会は3団体が共催し、“社会を明るくする運動”地域集会として開催いたします。“社会を明るくする運動”～犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ～は、すべての国民が、犯罪や非行の防止と犯罪や非行をした人たちの更生について理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない安全で安心な明るい地域社会を築くための全国的な運動です。<br />
講師に毛利真弓氏（同志社大学心理学部教授）をお招きし、罪に問われた人たちが回復と再犯防止を目指す中で、回復共同体（TC）を基盤としたアプローチがなぜ有効なのか。刑事司法手続終了後も地域の中で、本人が望む回復訓練プログラムに参加できたり、社会復帰のために必要な支援が継続されたりすることの大切さ。回復共同体を展開する上での課題などをお話いただきます。<br />
後半では、真人氏（島根あさひ社会復帰促進センター回復共同体修了生）に、事件の経緯やTCでの体験、出所後の支援者との関係についてお話いただきます。最後に、フロッグサークル財団の中村梨絵氏を交えたお三方でのトークセッションも予定しております。<br />
<br />
◎本事業は「東京社会福祉士会立ち直りを支える地域支援ネットワークづくり事業」として、休眠預金を活用した助成金を得て実施しています。<br />
<br />
【ゲストスピーカー】<br />
▼毛利 真弓（もうり まゆみ）氏 （同志社大学心理学部教授)<br />
▼真人(まさと)  氏（島根あさひ社会復帰促進センター回復共同体修了生）<br />
▼中村 梨絵（なかむら りえ） 氏（フロッグサークル財団／公認心理師、介護福祉士、介護支援専門員）<br />
<br />
【情報保障】手話通訳（会場）／自動字幕機能（Zoom）<br />

      ]]>
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    <title>[おおた社会福祉士会5月定例会]社会福祉士全員集まれー♪</title>
    <updated>2025-04-30T08:28:39+09:00</updated>
    <published>2025-04-29T17:56:55+09:00</published>





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      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会5月定例会］<br />
【茶話会】社会福祉士全員集まれ〜♪<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
2025年に新しく入会された会員を歓迎する気持ちを込めて、新会員歓迎交流会を開催します。会員紹介の時間を設けたり、社会福祉士の仲間や先輩に聞いてみたい「あんなこと、こんなこと…」など。新会員の皆さまを主役に、フリートークの機会にいたします。新会員のみなさま、ぜひご参加ください。<br />
<br />
もちろん、普段の定例会と同様に、おおた社会福祉士会会員以外の皆さまの参加も大歓迎です。おおた社会福祉士会の活動にご関心ある方はぜひお越しください。<br />
<br />
NEW! 会員の和地貴生さんから「スクールソーシャルワーカー」についてミニ講演（話題提供）いただけることになりました。
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    <title>2025年度おおた社会福祉士会定期総会・懇親会のお知らせ</title>
    <updated>2025-04-07T13:06:18+09:00</updated>
    <published>2025-04-05T09:47:01+09:00</published>





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      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
2025年度おおた社会福祉士会定期総会<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
2025年度おおた社会福祉士会定期総会を下記の通り開催いたします（学習会はお休みです）。<br />
2024年度の事業報告・決算の承認と、2025年度の事業計画・予算の審議をする重要な会議です。万障お繰り合わせの上、ご出席いただけますようお願い申し上げます。<br />
総会後には懇親会を開催いたしますので、総会のみ参加の方はZoomでご参加ください。<br />
正会員の皆さんには郵送で、ネットワーク会員の皆さんは本会メーリングリストにてご案内しております。<br />
正会員の方で出欠連絡がお済みでない方は、締切日までにご連絡ください。なお、欠席の方は委任状の提出をお願いいたします。<br />
ネットワーク会員の方のご連絡は、出席の場合のみで構いません。<br />
今年、社会福祉士に合格された方には、総会案内を郵送できておりません。おおた社会福祉士会に所属を希望される新会員（公益社団法人東京社会福祉士会会員）の方は、お手数ですがおおた社会福祉士会事務局までお問い合わせ願います。<br />
＊総会はハイブリッド開催ですが、懇親会は会場のみでの開催です。ご了承ください。<br />
＊ネットワーク会員の方は総会での議決権はありませんが、傍聴はできます。<br />
【日 時】2025年4月16日（水）<br />
［総会］19時〜19時30分（予定）<br />
［懇親会］19時30分〜21時30分（予定）<br />
【会場】「Garuda cafe（ガルーダカフェ）」＆ Zoom<br />
〈住所〉大田区西蒲田7-67-14 SANKOビル 4F<br />
〈電話〉03-5604-9525<br />
【定員】［会場］50名(先着順) ［Zoom］定員なし（希望者全員）<br />
【懇親会会費】5,000円（税込） ☆料理・飲み放題付き☆<br />
＊若者・若手割引の適用を希望する方は、半額の2,500円で参加できます。（20代・30代社会福祉士あるいは2025年社会福祉士合格者）<br />
【申込方法】<br />
おおた社会福祉士会正会員・ネットワーク会員には、総会案内を送付しております。<br />
定期総会の出欠連絡は、リンク先にてご入力ください。リンク先での入力が難しい場合は、「お名前」「会員番号（封書宛名欄にも記載。登録中あるいは今後手続きをされる方はその旨を記載してください。）」「定期総会・懇親会のご出欠」「会場 or Zoom（参加の場合）」<br />
「携帯電話（任意）」「ご意見（任意）」「委任状（欠席の場合）」について記載し、おおた社会福祉士会事務局（生駒）までメールでご連絡ください。ご回答は、［会場参加］4月14日(月)・［Zoom参加］4月15日(火)までにお願いします。会場定員には限りがありますので、お早めにお申し込みください。<br />
<br />
［出欠連絡フォーム］<br />
https://bit.ly/4iHiDo3<br />
<br />
その他、定期総会・懇親会に関するお問い合わせはメールあるいは電話でお願いします。
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    <title>外国人高齢利用者への対応で必要になること~デイサービスへの外国人スタッフ採用も合わせて~</title>
    <updated>2025-03-06T08:42:37+09:00</updated>
    <published>2025-03-06T07:40:31+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <content type="html">
      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
［おおた社会福祉士会3月定例会］<br />
外国人高齢利用者への対応で必要になること<br />
～デイサービスへの外国人スタッフ採用も合わせて～<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
　65歳以上の人口は2000年末の9万人から2022年末には約21万人に増えており（出入国在留管理庁調べ）、在日外国人の高齢化への対応は喫緊の課題です。また、介護の仕事への従事者という点でも日本人だけでは不足しており、介護職への外国人採用は増えています。<br />
　そこで、デイサービスなどを経営し、またケアマネジャーの資格を得て居宅介護支援事業も行っている馬さんに、そこでの外国人高齢利用者の受け入れと対応、外国人スタッフ採用に関する取り組みについて具体的事例もまじえながらお話しいただき、サービスを提供するうえでの意思疎通や理解の醸成、文化面での配慮、対応で必要なスタンスなどについて、考えるヒントをいただきます。<br />
【ゲストスピーカー】馬 照哲(ま しょうてつ)氏（金洋国際サポート株式会社代表取締役／ケアマネジャー）<br />
＊ゲストスピーカー・馬照哲氏は会場参加ではなく、オンラインでの参加です。
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    <title>大災害、そのとき。外国人の隣人たちとどう乗り越える?</title>
    <updated>2025-02-10T09:23:55+09:00</updated>
    <published>2025-02-10T09:04:54+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/7585.html"/>



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    <content type="html">
      <![CDATA[
●○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
大災害、そのとき。外国人の隣人たちとどう乗り越える？<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
私たちの暮らす大田区には多くの外国人がいます。就労者・学生・日本人の配偶者のように長い期間住んでいる方に留まらず、短期の留学生や旅行者も滞在しています。空の玄関口、羽田空港もあります。いざ大きな災害が発生したとき、そのような外国人の方々にどのような困難が想定されるでしょうか。また、共に暮らす仲間としてどのように助け合うことができるでしょうか。東京科学大学（旧・東京工業大学）の若手研究員をお招きし、福祉の視点にとどまらず広い視野でご一緒に考えてみましょう。<br />
<br />
【日時】2025年2月19日(水) 19時00分〜21時00分（18時30分開場）<br />
＊Zoomは、開始10分前（18時50分）頃から接続可能となる予定です。<br />
【会場】大田区消費者生活センター大集会室 (大田区蒲田5-13-26) ＆ Zoom（Web会議システム）<br />
【ゲストスピーカー】ラーオスンタラー　アンパン 氏 （東京科学大学 教育研究組織 環境・社会理工学院　研究員）<br />
【参加費】無料<br />
【定員】[会場］50名［Zoom］ 100名（先着順）<br />
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方はどなたでも。<br />
【情報保障】パソコン文字通訳<br />
【申込方法・お問い合わせ】参加を希望される方は、申し込みフォームあるいは「会場 or Zoom」 「お名前（ふりがな）」 「メールアドレス」 「ご所属（任意）」をご記入いただき、メールまたはFAXにて事務局までご連絡ください。なお、参加申込は、2月18日（火）までにお願いいたします。当日の申し込みは対応できない可能性があります。<br />
<br />
▼本事業は、地域の共同募金を原資とした大田区社会福祉協議会の助成を受けて運営しています。
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    <title>新年誰でもウェルカム交流会</title>
    <updated>2025-01-10T10:43:11+09:00</updated>
    <published>2025-01-10T09:22:37+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <content type="html">
      <![CDATA[
新年誰でもウェルカム交流会は、広く大田区の福祉やまちづくりについて一緒に話し合う場です♪<br />
併せて、おおた社会福祉士会の2024年度活動報告（活動予定）、次年度計画の検討、また参加された皆さんの活動を互いに共有する場にしたいと思います。フリートークの中から、これからの活動に向けたアイデアやヒントを出し合いましょう！<br />
【日 時】2025年1月22日(水)　19時00分〜20時30分（18時30分開場）<br />
＊Zoomは、開始10分前（18時50分）頃から接続可能となる予定です<br />
【会場】大田区消費者生活センター2階 第6集会室 ＆Zoom（Web会議システム）<br />
［住所］大田区蒲田5-13-26<br />
［交通］JR京浜東北線／東急多摩川線／東急池上線「蒲田駅」下車 徒歩約5分<br />
【参加費】［会場］500円 （飲み物・お菓子付き）／［Zoom］無料<br />
【定員】[会場］36名［Zoom］ 100名（先着順）<br />
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。<br />
【申込方法・お問い合わせ】参加を希望される方は、申し込みフォームあるいは「会場 or Zoom」 「お名前（ふりがな）」 「メールアドレス」 「ご所属（任意）」をご記入いただき、メールまたはFAXにて事務局までご連絡ください。なお、参加申込は、21日（火）までにお願いいたします。当日の申し込みは対応できない可能性があります。
      ]]>
    </content>
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  <entry>
    <title>おおた社会福祉士会創立30周年記念式典</title>
    <updated>2024-10-08T16:04:37+09:00</updated>
    <published>2024-10-08T12:55:27+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/7153.html"/>



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    <content type="html">
      <![CDATA[
《申込方法を必ずご確認ください！》<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
おおた社会福祉士会創立30周年記念式典<br />
●○━━━━━━━━━━━━━━━○●<br />
おおた社会福祉士会は、お陰さまで本年8月1日をもちまして創立30周年を迎えることとなりました。これもひとえに皆様方のご支援、ご配慮の賜物と深く感謝しております。<br />
つきましては、これまでの歩みを振り返るとともに、今後の発展に向けて新たな一歩を踏み出すべく、下記の通り記念式典を開催いたします。<br />
記念式典は、第1部記念講演「ソーシャルアクションで社会を変える」（講師：内多勝康氏）、第2部記念公演「講談／神田紅純氏」「大道芸／澤村信哉氏」「落語／鈴々舎美馬氏」、第3部「交流会」の3部構成です。第1部のみオンライン参加ができます。<br />
参加対象は、社会福祉士会会員、大田区およびその周辺の社会福祉事業に関わる皆さまのみならず、社会福祉士を目指す学生や、広く社会福祉に興味関心のある一般市民としており、どなたでもご参加いただけます。<br />
皆さまのご来場をお待ちしています。<br />
<br />
《内容》<br />
［第1部］ 記念講演　14時15分～15時30分<br />
＊第1部のみZoom(オンライン)参加ができます。<br />
<br />
「ソーシャルアクションで社会を変える」<br />
講 師：内多 勝康 氏<br />
ーーー<br />
［プロフィール］<br />
1963年東京生まれ。東京大学教育学部卒業後、NHKに入局。30年間アナウンサーとして「首都圏ネットワーク」「NHK スペシャル」「クローズアップ現代」等のキャスターを務める。<br />
2013年、社会福祉士の資格を取得。2016年にNHKを退職し、国立成育医療研究センターに新設された、 医療的ケアが必要な子どもと家族のための短期入所施設「もみじの家」 に 8 年間勤務。2024年4月より、社会福祉法人あおぞら共生会に入職。2021年からは、世田谷区医療的ケア相談支援センターの広報の職も担っている。<br />
［著書］  「医療的ケア」の必要な子どもたち～第二の人生を歩む元 NHK アナウンサーの奮闘記（ミネルヴァ書房） 、53 歳の新人～NHK アナウンサーだった僕の転職～（新潮社）<br />
ーーー<br />
<br />
［第2部］記念公演　15時45分～16時30分<br />
講　談：神田 紅純 氏<br />
大道芸：澤村 信哉 氏<br />
落　語：鈴々舎 美馬 氏<br />
<br />
［第3部］交流会　16時40分～17時30分<br />
会費：2,000 円<br />
＊第3部のみ有料となります。当日受付でお支払いください。<br />
<br />
【日時】2024年11月10日(日)  14時00分〜17時30分（13時30分開場）<br />
【会場】大田区民プラザ展示室（東急多摩川線「下丸子駅」下車1分) <br />
＊第1部のみオンライン参加ができます。
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    <title>社会保障における申請主義の問題に対して何ができるのか?</title>
    <updated>2025-01-10T10:43:54+09:00</updated>
    <published>2024-09-20T15:52:07+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/7065.html"/>



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    <content type="html">
      <![CDATA[
10月定例会では、『15歳からの社会保障』（2022年・日本評論社）の著者で、Social Change Agency代表理事の横山北斗さんをお迎えしてお話しをいただきます。<br />
知らなければ利用できない社会保障制度について、具体的なエピソードで困り事への対処方法を分かりやすく紹介した『15歳からの社会保障』。<br />
中高生に限らず、読者全てに対し、「社会保障制度」への距離を縮めた意義は大きいです。横山さんは「プッシュ型支援」を唱えていらっしゃいます。今の社会のどこに課題を見出し、どんな社会の実現を目指していらっしゃるのでしょうか。『15歳からの社会保障』への反響も交え、ご自身のビジョンや今後の展開などについてもお話しいただきます。<br />
【日時】2024年10月16日(水) 19時00分〜20時30分（18時30分開場）<br />
＊Zoomは、開始10分前（18時50分）頃から接続可能となる予定です<br />
【会場】大田区消費者生活センター第6集会室 (大田区蒲田5-13-26) ＆ Zoom（Web会議システム）<br />
【ゲストスピーカー】横山 北斗 氏 （Social Change Agency代表理事／ポスト申請主義を考える会代表／社会福祉士）<br />
＊ゲストスピーカー・横山北斗氏は会場参加ではなく、オンラインでの参加です。<br />
【参加費】無料<br />
【定員】[会場］36名［Zoom］ 100名（先着順）<br />
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方はどなたでも。<br />
【申込方法・お問い合わせ】参加を希望される方は、申し込みフォームあるいは「会場 or Zoom」 「お名前（ふりがな）」 「メールアドレス」 「ご所属（任意）」をご記入いただき、メールまたはFAXにて事務局までご連絡ください。なお、参加申込は、10月15日（火）までにお願いいたします。当日の申し込みは対応できない可能性があります。
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    <title>フィリピンの児童養護施設『House of Joy(ハウスオブジョイ)』実践報告 第9弾(特別編)</title>
    <updated>2024-08-19T08:32:32+09:00</updated>
    <published>2024-08-17T10:15:39+09:00</published>





    <author>
      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/6953.html"/>



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    <content type="html">
      <![CDATA[
「ハウスオブジョイ」は、フィリピンのミンダナオ島にある日本人が運営する児童養護施設です。1997年の設立から現在までに200人以上の子どもが社会に巣立っていきました。2016年11月の初回以来、事務局長兼副院長の澤村氏のユニークで楽しいアイディアに満ちた実践報告は大変好評で、毎年恒例のイベントになっています。<br />
今年は５月末に会員の加藤と大竹が現地に訪問し、ソーシャルワーカーにインタビューを実施しました。<br />
現地で同行体験した活動の様子とあわせて社会福祉士会の会員目線での報告発表をいたします。<br />
日本とフィリピンのソーシャルワーク実践の比較、他職種との比較を中心に、会員が体験したこと考えたことをお話します。<br />
自らの働き方を考えたい社会福祉士、福祉を学ぶ学生のみなさん、社会福祉士のお仕事にご興味のある方のご参加をお待ちしています。<br />
【日 時】2024年9月18日(水)　19時00分〜20時30分（18時30分開場）<br />
＊Zoomは、開始10分前（18時50分）頃から接続可能となる予定です<br />
【会場】大田区消費者生活センター第6集会室 ＆ Zoom（Web会議システム）<br />
［住所］大田区蒲田5-13-26<br />
［交通］JR京浜東北線／東急多摩川線／東急池上線「蒲田駅」下車 徒歩約5分<br />
【スピーカー】<br />
加藤 奈央 氏（おおた社会福祉士会副会長）<br />
【参加費】無料<br />
【定員】[会場］36名［Zoom］ 100名（先着順）<br />
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方はどなたでも。<br />
【申込方法・お問い合わせ】参加を希望される方は、申し込みフォームあるいは「会場 or Zoom」 「お名前（ふりがな）」 「メールアドレス」 「ご所属（任意）」をご記入いただき、メールまたはFAXにて事務局までご連絡ください。なお、参加申込は、9月17日（火）までにお願いいたします。当日の申し込みは対応できない可能性があります。
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    <title>非行や犯罪をした人たちの被害にも向き合おう〜犯罪により傷ついたすべての人への支援を考える〜</title>
    <updated>2024-06-24T08:50:08+09:00</updated>
    <published>2024-06-23T23:22:37+09:00</published>





    <author>
      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/6820.html"/>



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    <content type="html">
      <![CDATA[
【内容】<br />
　『令和5年版犯罪白書』（法務省法務総合研究所編）における特集「非行少年と生育環境」では、令和3年に実施した少年院在院者及び保護観察処分少年並びにその保護者を対象とした特別調査の分析結果が報告されています。非行少年の成育環境については、たとえば、ひとり親世帯の比率が顕著に高いこと、少年院在院者のうち男子の約4割、女子の約7割が保護者等からの被虐待経験を有していることなど非行少年の背景には厳しい生育環境があることが分かってきました。<br />
　今回の地域集会では、刑事政策、少年法がご専門の岡田行雄氏（熊本大学法学部教授）をお招きし、犯罪被害者やその家族が受ける被害はもちろん、非行や犯罪をした人たちの被害に対しても、社会としてしっかり向き合うことの大切さ。言い換えれば、被害者・加害者を超えて、被害を受けたすべての人への適切な手当てや支援が検討実施されることの重要性についてお話しいただきます。<br />
<br />
【ゲストスピーカー】岡田 行雄 氏（熊本大学法学部教授）<br />
【情報保障】パソコン文字通訳
      ]]>
    </content>
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    <title>コミサポひろしまの活動〜『行かにゃあいけん』ある青年と交わした言葉に背中を押されて〜</title>
    <updated>2024-06-24T08:50:43+09:00</updated>
    <published>2024-06-23T23:10:55+09:00</published>





    <author>
      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/6819.html"/>



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    <content type="html">
      <![CDATA[
【内容】<br />
　建築や土木などの専門知識を持つメンバーがいる広島県呉市のボランティア団体「コミサポひろしま」は、2014年以来、全国の被災地で発災と同時に支援を続けてきたボランティア団体です。被災地のひとり一人に寄り添う思いを大切にしながら、重機の活用、床下や屋根上での活動など、その時必要とされる支援を通して、地域の復旧・復興へ向けて活動を行っています。チェーンソーやバールを使い、倒壊した家屋などに入り、依頼者の情報を基に思い出の品や貴重品を捜します。<br />
　イベント当日は、能登半島地震の被災地・輪島市とオンラインで結んでお話しいただきます。<br />
<br />
【ゲストスピーカー】<br />
小玉 幸浩 氏（コミサポひろしま代表）<br />
【ファシリテーター】<br />
青木 真穂 氏(一般社団法人日本新人育成トレーナー協会 代表理事/現場に入る研修屋 はだしの学び舎 代表)<br />
大西 恵子 氏(Office Flow 代表/現場にとことん寄り添って健全な流れを創り出す/機能改善士®)
      ]]>
    </content>
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    <title>私が保護司になった理由</title>
    <updated>2024-06-11T08:33:13+09:00</updated>
    <published>2024-05-31T15:55:55+09:00</published>





    <author>
      <name>おおた社会福祉士会</name>
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/6777.html"/>



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    <content type="html">
      <![CDATA[
2008年6月8日、17人が死傷した東京・秋葉原無差別殺傷事件が発生しました。同事件で殺人などの罪に問われた、加藤智大・元死刑囚（執行時39歳）の刑は2022年7月に執行されました。<br />
<br />
加藤元死刑囚の元同僚で友人だった大友秀逸さんは、秋葉原事件について活字や動画など各種メディアで語り続けています。大友さんは秋葉原事件のようなことが二度と起きて欲しくないと願い、加害者を生まないよう予防的に支援する活動をしています。大友さんのX（旧Twitter）では夕飯の写真など日々の何気ない情報発信をしながら、DM（ダイレクトメッセージ）では、生きづらさを抱えた方などから様々な悩み相談にも応じています。「専門家とは違う視点で、自分なりのやり方で、同じ土俵で悩みたい」という大友さんの思いや、保護司になるに至った道のりについて、ライフヒストリーを交えてお話しいただきます。<br />
<br />
【日 時】2024年6月19日(水)　19時00分〜21時00分（18時30分開場）<br />
＊Zoomは、開始10分前（18時50分）頃から接続可能となる予定です<br />
【会場】大田区消費者生活センター2階 大集会室 ＆ Zoom（Web会議システム）<br />
［住所］大田区蒲田5-13-26<br />
［交通］JR京浜東北線／東急多摩川線／東急池上線「蒲田駅」下車 徒歩約5分<br />
【ゲストスピーカー】大友 秀逸 氏<br />
【参加費】無料<br />
【定員】[会場］80名［Zoom］ 100名（先着順）<br />
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方はどなたでも。<br />
【申込方法・お問い合わせ】参加を希望される方は、申し込みフォームあるいは「会場 or Zoom」 「お名前（ふりがな）」 「メールアドレス」 「ご所属（任意）」をご記入いただき、メールまたはFAXにて事務局までご連絡ください。なお、参加申込は、6月18日（火）までにお願いいたします。当日の申し込みは対応できない可能性があります。
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    <title>外国人介護職育成の日本語教室と、外国人自助グループの地域活動</title>
    <updated>2024-01-22T21:15:35+09:00</updated>
    <published>2024-01-22T17:43:53+09:00</published>





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      <name>おおた社会福祉士会</name>
      <uri>https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/</uri>
      
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    <link href="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000116/event/6490.html"/>



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      <![CDATA[
厚労省が2040年には介護職員が69万人不足するとの試算を出している（2022年7月）なか、介護現場では外国人職員が増え続けています。(福)賛育会では、「日本人の配偶者等」など定住系の在留資格を持つフィリピン人の方々などの採用を機に「すみだ日本語教育支援の会(すみだ介護の日本語教室)」を2008年に創設し、日本語指導や介護福祉士等の資格取得を支援。また留学生への住居やアルバイト先の提供、在留資格「介護」での採用にも取り組んできました。そして運営する「すみだ介護の日本語教室」の取組みからは、定年退職した日本人ボランティアグループとの連携のほか、フィリピン人職員による自助グループも誕生し、地域づくりの主体となっています。取り組みの中心メンバーであるお二人に、会の運営や働きやすい職場づくり、多文化共生の地域づくりなどについてお話しいただきます。<br />
<br />
【講師】<br />
羽生 隆司 氏［(一社)Kaigoと日本語つむぎの会代表理事］<br />
疋島 ヘルミニア 氏 ［介護福祉士、(福)賛育会職員、(特非)すみだ多文化共生交流会理事］
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