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  <title type="text">障害者理解啓発グループおおた～ツタエルチカラ～</title>
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    <title>2025年度障害者理解啓発グループおおた~ツタエルチカラ~プロジェクト 映画上映会&amp;トークイベント 「夜明け前のうた 消された沖縄の障害者」</title>
    <updated>2026-02-02T14:17:37+09:00</updated>
    <published>2026-02-01T11:21:15+09:00</published>





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      <![CDATA[
<p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <img src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/thumbnails/thumb-1000xauto-6307-file.jpg" alt="20260202_114356" width="213" height="301" />&nbsp; &nbsp; &nbsp; <img src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/thumbnails/thumb-914xauto-6308-file.jpg" alt="197172夜明け前のうたトークイベント１．１７" width="532" height="299" /></p>
<p>去る令和8年1月17日（土）に大田区民ホール　アプリコ小ホールにて、障害者理解啓発グループおおた～ツタエルチカラ～主催のイベントが下記の通り行われました。1月の寒い一日でしたが、来場者は121名。毎年のイベントを楽しみにしているという声も多く聞かれました。</p>
<p>第1部では、原義和監督ドキュメンタリー映画「夜明け前のうた　消された沖縄の障害者」の上映を行いました。1900年精神病監護法に基づいて、精神障害者を小屋などに隔離する制度の「私宅監置」は本土では1950年に廃止となりましたが、沖縄では本土復帰の1972年まで続けられました。その実態に迫るドキュメンタリー映画（97分）の上映。</p>
<p>第2部のトークイベントでは、認定NPO法人日本障害者協議会の藤井克徳さん、映画監督の原義和さん、家族の立場から髙橋明紀代さん、当団体代表の山田悠平さんが登壇し、人権・優生思想・戦争と障がい者・沖縄・差別など歴史を含め、様々な視点で幅広く障害者を取り巻く背景について語られました。また現代にも通じることとして家族の立場から、家族が誰にも言えない、相談できない空気感がいまだに社会の中にあり、この問題の根の深さについて話されました。今後は誰でもが安心して平等に生きられる社会を目指していきたいといったお話がありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【支援者からのコメント】　このイベントを通して沖縄の精神障害者の過酷な状況がつい最近まで続いていたことを知り、驚きました。当時直接加担していなくても過去を知った者の責任として、二度とこのような処遇の在り方や考え方があってはならない、そういう動きには声をあげて反対しなければならないと思いました。同時にこれは今の時代に通じる問題でもあるように感じました。原発事故の問題、尊い命を国のためにささげることをよしとするような政治的風潮、貧困家庭への対応、コロナ感染症患者や後遺症への対応など、諸々の社会の課題への国の取り組み方に共通した人権を蔑ろにする対応があると感じたからです。SDGSや多様性の尊重と聞くと一見きれいな表現ですが、根っこにある差別意識が変わらないと意味がないし、そのために何が必要なのかを、想像し実行する力を私たちは鍛えなければならないと思いました。改めて当事者の想いや意見を対等に伝えあう、そういった日々のやり取りを大事にしていこうと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　　　</p>
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    <title>『生きて、生きて、生きろ。』映画上映会&amp;トークイベントin大田区</title>
    <updated>2025-02-25T13:18:08+09:00</updated>
    <published>2025-02-24T17:15:40+09:00</published>





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      <![CDATA[
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/thumbnails/thumb-1000xauto-5098-file.jpg" alt="20250208_152024173生きて生きて生きろ会場背面から" width="719" height="539" />&nbsp; 　2025年2月８日 12時から大田区民ホールアプリコ地下1階展示室にて、ツタエルチカラ理解啓発プロジェクト『生きて、生きて、生きろ。』映画上映会＆トークイベントin大田区が開催されました。参加者は145名。</p>
<p><img style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/DSCN0765生きて生きて生きろ登壇者4人 - コピー_2.jpg" alt="DSCN0765生きて生きて生きろ登壇者4人 - コピー" width="312" height="234" />第1部ではドキュメンタリー映画『生きて、生きて、生きろ。』（113分）上映会を実施しました。震災と原発事故から13年。喪失感や絶望に打ちのめされながらも日々を生きようとする人々とそれを支える医療従事者たちの支援活動の記録です。</p>
<p>第2部のトークイベントでは、蟻塚亮二さん（精神科医）・清水浩行さん（NPO法人あさがお　相談支援専門員）・島田陽磨さん（本作監督）が登壇され、当団体代表の山田悠平司会のもと、現地での医療福祉支援の様子に加え、数年という長い時間を経てから発症する遅発性PTSDなどこころの病が多発していることや、戦争・環境・震災・虐待・貧困・鬱などとの関連について語られました。イベント終了後には蟻塚医師の著書「悲しむことは生きること」のサインを求めて列が作られ蟻塚医師とハイタッチする観客の姿もありました。<img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: right;" src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/DSCN0773ハイタッチ蟻塚氏.jpg" alt="DSCN0773ハイタッチ蟻塚氏" width="228" height="171" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このイベントを通して、東日本大震災の自然災害のみならず、原発事故による故郷の喪失など、13年たった今尚復興とはほど遠く、翻弄されつづけている現地の方々苦しみを目の当たりにしました。そういった状況下にあってPTSDを発症する方や障害を持ちながら日々の生活を続ける姿は痛ましく感じられました。そんな中、地道に人々に寄り添い支える支援活動を展開し、人々が少しずつ生きる力を見出していく場面では感動したという感想が多く聞かれました。</p>
<p>また人々を取り巻く環境が障害の発症やその人のその後の人生に深く関連するということに気づかされました。今後もこういった理解啓発活動を通して「障害」に対する理解を深め、障害のあるなしにかかわらず、どういった社会が望ましいのかと考え、より良い社会を目指していきたいと思いました。</p>
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    <title>『生きて、生きて、生きろ。』映画上映会&amp;トークイベントin大田区</title>
    <updated>2024-12-20T09:32:21+09:00</updated>
    <published>2024-12-20T09:32:02+09:00</published>





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      <![CDATA[
                                                                                            © Nihon Denpa News Co.,LTD.<br />
2011年に発生した東日本大震災と福島第一原発事故に見舞われた福島県。時間を経てから発症する遅発性PTSDなど、こころの病が多発している。<br />
相馬市にある「メンタルクリニックなごみ」の院長・蟻塚亮二医師は連日多くの患者を診察し、その声に耳を傾ける。福島県を舞台に、喪失と絶望にうちのめされながらも日々をお生きようとする人々と、彼らを支える医療従事者たちの姿をとらえたドキュメンタリー映画『生きて、生きて、生きろ。』の上映会を開催します。<br />
上映後には、監督の島田陽磨さん、出演の蟻塚亮二さん、そして、震災直後から精神障害のある人の通所・通院の支援活動に関わられた清水浩行さんをお招きしたトークイベントを開催します。<br />
福島の皆さんのご経験から、共に学び、考える時間としたいと思います。                    <br />

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    <title>映画『精神0』上映会&amp;トークイベント 精神科医・山本昌知さんと語る</title>
    <updated>2024-03-05T13:27:26+09:00</updated>
    <published>2024-03-05T11:49:35+09:00</published>





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      <name>障害者理解啓発グループおおた～ツタエルチカラ～</name>
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      <![CDATA[
<p><img src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/thumbnails/thumb-1000xauto-3805-file.jpg" alt="FB_IMG_1706359254623トークイベント" width="1000" height="750" /><img src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/thumbnails/thumb-1000xauto-3806-file.jpg" alt="2024.1.27集合写真" width="1000" height="489" /><img src="https://www.kyoudou.city.ota.tokyo.jp/G0000845/assets/thumbnails/thumb-1000xauto-3807-file.jpg" alt="IMG_20240127精神科医3人" width="1000" height="750" /></p>
<p>　2024年1月27日（土）12時から、大田区民ホール　アプリコ　地下1階展示室において映画『精神0』上映会＆トークイベントを行いました。</p>
<p>参加者は162名でした。</p>
<p>　第1部では『精神0』上映会を実施しました。2009年精神科医・山本昌知氏とその仲間たちの精神科診療所「こらーる」での日々の活動と実践を撮影したドキュメンタリー映画『精神』が精神障害者にスポットライトを当てた「観察映画」として話題になりました。それから時を経た2020年、ドキュメンタリー映画『精神0（せいしんぜろ）』が公開されました。カメラが捉えたのは山本医師と認知症を患った奥様の芳子さんとの穏やかな日々です。「患者さんから学ぶ」を実践・推奨し、「共に」歩みつづけた山本医師、その眼差しの先にあるものは何でしょうか。</p>
<p>第2部ではそういったことを、3人の精神科医の方々とお集まりいただいた方々と共に、感じ考えたいとトークイベントを企画しました。88歳になられた山本医師から若き精神科医の胡桃沢氏、星野概念氏が何を感じ、学びを深めておられるのかトークの中で確かめることが出来ました。</p>
<p>参加者は162名ほどでしたが、精神医療における患者との向き合い方など、山本流診療の〝凄さ&rdquo;を感じるとともに会場の方々の熱気から、これからの精神医療についての期待感やそれぞれの言葉にならない思いも感じることが出来ました。このイベントの前（1月19日～21日の3日間）に2009年公開の映画『精神』のオンライン上映も行いました。既に映画をご覧になった方を除くと100名ほどの方がオンラインで映画『精神』を鑑賞しました。</p>
<p>これら二つの映画を観ることによって、より良い精神医療を目指すにあたってのヒントをたくさんいただきました。精神医療には構造的な問題もあることを理解した上で、私たち一人一人何ができるか、考えさせられたイベントでした。イベント後のアンケートによると参加者の多くは大変満足という結果でした。今後もこういった企画を通してより良い共生社会を目指していきたいと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>映画『精神0』上映会&amp;トークイベント 精神科医・山本昌知さんと語る</title>
    <updated>2024-03-05T13:16:07+09:00</updated>
    <published>2023-12-12T09:15:18+09:00</published>





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    <content type="html">
      <![CDATA[
【趣旨】<br />
  2009年、精神科医・山本昌知氏とその仲間たちの精神科診療所「こらーる」での日々の活動と実践を撮影した想田和弘監督によるドキュメンタリー映画『精神』では、「見えないカーテン」の向こう側の精神障害当事者にスポットライトが当てられ、「観察映画」として話題になりました。<br />
この映画では、それまでタブーとされてきた精神科にカメラを入れ、「心の病」と向き合う当事者らの日常をありのままに描き、被写体となった当事者の方々がモザイクなしで顔を出し、ご自身の体験を赤裸々に語っています。病気に苦しみ自殺未遂を繰り返す人もいれば、病気と付き合いながら、哲学や信仰、芸術を深めていく人もいます。涙あり、笑いあり、母がいて、子がいて、孤独と出会いがあり、そこに社会の縮図が見えます。代表である山本医師のモットーは「病気ではなく人を看る」、「本人の話に耳を傾ける」「人薬（ひとぐすり）」です。精神科病棟の鍵を取り払う運動にも取り組んできた山本医師は患者たちが地域で暮らしていける方法を模索し続けます。<br />
  <br />
 それから時を経て2020年に、同監督によりドキュメンタリー映画『精神０（せいしんぜろ）』が公開されました。『精神０』は山本医師と認知症を患った奥様の芳子さんに焦点が当てられており、カメラがとらえたのは、奥様とともに穏やかな時を過ごされる先生のお姿です。長い間、精神科領域で画期的な取り組みを行ない、退職後も精神科診療所「こらーる」を開設し、「当事者主体」を貫いて患者に様々な活動の“場”を提供し、「患者さんから学ぶ」を実践・推奨し、「共に」歩み続けた山本先生。その眼差しの先にあるものは何でしょうか。<br />
『精神０』上映後のトークイベントでは精神科医・胡桃沢伸氏と星野概念氏のお二人を交え、患者さんと歩んだ山本先生の人生から、これからの地域精神医療について語り合う、貴重な時間を皆様と共有いたします。<br />
　尚、本イベント前に2009年に公開された『精神』もご視聴いただけますとさらに内容を深くご理解いただけると思います。お申込みいただいた方に視聴のご案内をいたします。<br />
<br />
［第1部］映画『精神0（せいしんぜろ）』上映会（約128分） <br />
［第2部］トークイベント<br />
　　　　  精神科医・山本昌知さんと語る「精神科医療とこれからの地域のありかた」<br />
［登壇者プロフィール］<br />
▼山本昌知（やまもとまさとも）氏<br />
1961年、岡山大学医学部卒業。精神科医として病院勤務を経て、1972年に現在の岡山精神保健福祉センターの所長として着任。患者さんが生活していくのに必要なものなら何でも作ろうとエネルギッシュに取り組む。また様々な要職に就きながら、 実践を通して「患者の自己決定を支える」「患者から学ぶ」「共に」を貫いた。同センター退職後「こらーる岡山診療所」（1997年から2016年）開設。2021年に出版の日本評論社「山本昌知の臨床作法」は多くの方々の共感を呼び、読む者に勇気を与えて続けている。<br />
▼胡桃澤伸（くるみざわしん）氏 <br />
精神科医・劇作家。精神科医として1995年に神戸で勤務を開始。劇作家として「くるみざわしん」の筆名で2007年から作品を発表。精神病院での勤務経験を作品にした『精神病院つばき荘』は各地で上演を繰り返しており、2022年10月には岡山・倉敷で上演された（上演実行委員長は山本昌知さん）。<br />
<br />
▼星野概念（ほしのがいねん）氏<br />
精神科医など。精神科医として働き、執筆や音楽活動も行う。いくつかの場所での連載や寄稿のほか、著作もあり。音楽活動はさまざま。対話や養生、人がのびのびとできることについて考えています。<br />
<br />
　　　　　⁂　ここで掲載されている写真は映画『精神0』の場面写真より転載したものです。<br />

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    <title>ツタエルチカラ理解啓発プロジェクト2022 演劇鑑賞会「私、精神科医編」&amp;くるみざわしんさんトークイベント</title>
    <updated>2023-02-03T10:27:22+09:00</updated>
    <published>2023-01-27T16:43:04+09:00</published>





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    <content type="html">
      <![CDATA[
<p>　2022年12月17日(土)13時から、東京工科大学大講義室において演劇鑑賞会「私、精神科医編」出演　土屋良太氏による一人芝居及びくるみざわしん氏を囲んでのトークイベントが開催された。参加者は110名ほど。</p>
<p>　「精神科医療とこれからの地域のあり方」というテーマで行われたトークイベントは登壇者にくるみざわしん氏（精神科医・劇作家）をお迎えして、山田悠平氏（ツタエルチカラ代表・当事者会ポルケ代表）、川崎洋子氏（大田区精神障害者家族連絡会代表）、入戸野祐子氏（ツタエルチカラ事務局長・NPO法人色えんぴつ代表理事）の4名で、精神医療における矛盾や問題点をそれぞれが経験したことをもとに出し合い、今後のあり方、理想とする精神医療について話し合った。</p>
<p>　演劇鑑賞会というこれまでにないイベントであったが、イベント後のアンケートによると参加者の多くは大変満足という結果であった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
      ]]>
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    <title>ツタエルチカラ理解啓発プロジェクト2022 演劇鑑賞会「私、精神科医編」&amp;くるみざわしんさんトークイベント</title>
    <updated>2022-11-18T12:41:31+09:00</updated>
    <published>2022-11-13T00:00:00+09:00</published>





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    <content type="html">
      <![CDATA[

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    <title>ドキュメンタリー映画上映会「不安の正体 精神障害者グループホームと地域」&amp;トークイベント</title>
    <updated>2022-11-18T14:39:43+09:00</updated>
    <published>2022-03-22T13:13:23+09:00</published>





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      <![CDATA[

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    <title>ツタエル『オキナワへ行こう』おおた自主上映会</title>
    <updated>2022-11-18T14:39:40+09:00</updated>
    <published>2021-03-22T08:44:48+09:00</published>





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